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ゆみみみっくす REMIX(SS)


◆1995年度作品 ◆発売元 ゲームアーツ
◆ハード セガサターン ◆ジャンル アドベンチャー

 ほのぼのとしていて温かみのある雰囲気の中に
シュールな世界が、まったりと構築されている
マルチシナリオ&マルチエンディングのアドベンチャーゲーム。
漫画家 竹本泉氏がキャラクターデザインを担当してます。

ちょこっと天然ボケが入った、空想癖のある女の子が
クラスメートの協力を得ながら
異世界の変な生き物の進入を防ぐ戦い?に身を投じる羽目になる。
大雑把に書くと こんな感じのストーリーが
のほほんと展開していきます。

yumimimix-remix01.gif

本作のヒロイン「 吉沢弓美 」、恋する乙女 15歳。

 ゲームタイトルの REMIX にある通り
元は、セガのメガCD用ゲームソフト「 ゆみみみっくす 」を
サターンに移植したものです。
その際、おまけゲームの「 ゆみみパズル 」を追加。
また、イラストなどの設定資料集も添付されました。

 ゲーム自体はコマンド選択式で
選んだコマンドによりストーリーが分岐するオーソドックスなタイプ。
謎解きもなく、アニメを見ているかのようにゲームが進行します。
動画を使わずに、ゲーム機の機能で描画して
テレビ画面に表示する旧来の方法でキャラクターを動かしているので
止め絵(静止画)も多く、動く箇所も限られていますが
当時としては、動き(アニメーション)が良い部類に入ります。

 ほんわかとした世界観と親しみやすいキャラクターが
竹本ワールドの本質、魅力でしょうか。

yumimimix-remix03.gif

ゲームのテンポも悪くもなく
ゲームアーツらしい こだわりの作り込みも なかなかの物です。
好みが合わない人には「 ツマラナイ 」で終わりでしょうが
好みさえ合えば、ゆみみみっくすの画風(キャラクター)と
作風(ゲームとして)に、近年のゲームでは
あまり見られなくなった、心地よさを感じることができると思います。

yumimimix-remix02.gif

ちょっと危ない雰囲気の2人? ( ̄〜 ̄;)??
はてさて、この先 どうなることやら。



この記事へのコメント
実は、竹本泉のイラストに引かれサターン本体と一緒に購入したソフトの一本です(新品が極端に安かった)
こういうのほほんとした話の展開はわりに好きなので結構楽しかったですね。
その後、だいな♥あいらん
も買ったのは当時の秘密事項でした。

Posted by そうてん at 2007年04月13日 18:48
普段の頼りなさそうな空想少女 ゆみみ と
変身後の凛々しい姿の ゆみみ とのギャップがあって面白かったです。
ところで、だいな あいらんの歌って耳に残りませんでしたか?
Posted by 管理人 at 2007年04月13日 22:27
残りました、というか今脳内に響いてます(笑)。
ゲームがらみの主題歌とかでひどく頭に残っているものが結構多いという事実に改めて気付きました。
だいなあいらんとか、内容ほとんど覚えてないんですけどね〜。
Posted by そうてん at 2007年04月17日 11:18
ゲームの内容より、歌の方が記憶に残ることには自分も同感です。
ただ、何も記憶に残らないよりはマシですよ。
Posted by 管理人 at 2007年04月17日 22:28
ゆみみみっくすの作画アニメーター一覧(EDテロップ?)。

番場進

天引哲也

押木賢

吉田聡士

中澤和世 他(後は入力できないのがあるので…)

といった作画アニメーターだそうですが、でももし大物アニメーターが関わっていればもっと出来の良い作画アドベンチャーゲームになったかも。

旧スタジオZ、No.1、Z5のメンバー

金田伊功

山下将仁

越智一裕

亀垣一

長崎重信

鍋島修

飯島正勝

本橋秀之

いのまたむつみ(元葦プロのメンバー)

富沢和雄 他

Posted by マイケル村田 at 2012年08月28日 13:56
ゲーム機の性能の限界もありますし、同時期の他のゲーム機の例を見ても遜色はないので、これはこれで良かったかな〜と思っております。
Posted by 管理人 at 2012年08月28日 21:21
ソニック・ザ・ヘッジホッグCD(1993年)。発売年はメガCD版「ゆみみみっくす」と同じですが発売月は9月です。メガCDソフトの中では最も売り上げが高いソフトは海外だとソニックかもしれません。それはさておき、ソニックCDの開発はMD版「ソニック1」の一部のスタッフと大島直人によるゲームで、CD-ROMの大容量で過去や未来へ行きながら、Dr.エッグマンが奇跡の星リトルプラネットの侵略計画を打ち砕くと言うもの、OPEDアニメは東映動画(ドラゴンボールZ調のアニメ)のスタッフのお方が担当しています。但し、真エンディングを目指すにはタイムストーンを全て手に入れるか、過去に設置されている敵転送装置を全部破壊するしかない。ちなみにソニックCDに初登場するキャラはメタルソニックとエミー・ローズです。主題歌は宇徳敬子とケーシー・ランキン。BGMは尾形雅史と幡谷尚史です。

Posted by マイケル村田 at 2012年09月11日 21:43
ソニック・ザ・ヘッジホッグCDを積みゲーのままにして数年後、メガCD本体が調子悪くなってCDの読み込みが止まる止まる・・・。
早いとこプレイしとけばよかったのになぁ。
もったいないことをしてしまったと後悔しております。
Posted by 管理人 at 2012年09月13日 18:54
日本テレネット&RIOTの未完結のアドベンチャーゲーム「Aランクサンダー 誕生編」。

この「Aランクサンダー 誕生編」は、「シルキーリップ」のシステムを継承したアドベンチャーゲーム。主題歌は「およげ!たいやきくん」、「仮面ライダー」の子門真人。

内容はまんま「真・仮面ライダー序章」、Aランクサンダーのデザインも仮面ライダーシンに近いデザイン。

だが本作は「真・仮面ライダー序章」と同様、物語が未完結の状態で終了。

本作の主題歌を歌った子門真人はこの作品を最後に「人間嫌いになった」と宣言し芸能界を引退。

出来れば子門さん、もっと歌手として活動を続けて、「ソニックCD」の主題歌「Sonic‐You Can Do Anything」と「Cosmic Eternity‐Believe in Yourself」を歌えたはずだがなぁ…(そりゃあ無理かなぁ…)。
Posted by マイケル村田 at 2012年09月19日 17:57
Aランクサンダーってゲームを店頭で見た記憶はあります。
シルキーリップはキッチリと買いにいきましたが、こちらには手を出さなかったなぁ〜。
そう言えば子門さんの歌声を聴かなくなって久しいです。
今でもたいやきくんのイメージが脳裏に強く刻まれ時間だけが止まってますよ。
Posted by 管理人 at 2012年09月20日 20:29
本作品に登場する松崎真一と桜崎桜子。実はこの2人、本作より先に登場しいます。

松崎真一。初登場作品は「虹色♪爆発娘」。同名のキャラで登場。

桜崎桜子。「うさぎパラダイス」で初登場しているが、眉毛や名前が異なるキャラとして登場する。「ゆみみみっくす」で登場する際には眉毛が濃くなっている。
Posted by マイケル村田 at 2012年10月02日 23:07
なるほど、ゲームオリジナルの新キャラではなかったということですね。
勉強になります。
Posted by 管理人 at 2012年10月06日 19:37
メガドライブ〜セガサターンでの男性・女性キャラの多さ(ソニックシリーズ(MD、MCD、GG、SS期)、ゆみみ&だいな)

ゆみみみっくす(MCD、SS)、だいなあいらん(SS)

女性キャラが多く、男性キャラが少なめ(武本さんの作品だから文句は言えない…)。

ソニックシリーズ(MD、MCD、GG、SS期)

男性キャラが多くて、女性キャラが少なめ、この頃のソニックシリーズ(メガドライブ、メガCD、ゲームギア、セガサターン時代)のキャラはなんか男臭いと言いたいところだけど文句は言えない…。
Posted by マイケル村田 at 2012年10月08日 11:49
なにしろメガドラは男のゲーム機ですからね。
途中で子供向けのゲームを出したりもしましたが、マニアをうならせるゲームもメガドラならではの魅力であります。
Posted by 管理人 at 2012年10月08日 20:24
実は本作ではナレーターを務めていた玄田哲章ですが、実はメガCDの作品ではトムキャットアレイの吹き替えも担当しています。

玄田哲章さんだけではなく、磯部勉、小林修、 家弓家正、小山茉美、磯部弘、小山裕香、田中一成等と言った大物の声優さんを起用しています。

ちなみに北米で発売された時にはアメリカ人の俳優さんが起用されています。
Posted by マイケル村田 at 2012年10月10日 21:34
けっこうメガCDは実写取り込みのゲームがあったように記憶してます。
一般受けしそうにない微妙な感じでしたけど、個人的には嫌いではなかったですよ。
Posted by 管理人 at 2012年10月12日 19:23
メガドライブ時代の変身キャラといえば、角が生えたゆみみ(この時、顔は化粧をした美女になる)とりえちゃん。他のメガドライブの作品だとレンタヒーロー、チェルノブ、Aランクサンダーやカオスエメラルドの力で変身したソニックとメカソニック(この時のソニックはドラ○ン○ールのスー○ーサ○ヤ人っぽくなるがそこは分かってても気にしてはいけない)、テイルスとナックルズ(この二人は光るだけで体が金色になることはない)他多数。後は言い切れないので、メガドライブの変身キャラは上記で紹介して以外でも何人か存在するらしい…。
Posted by マイケル村田 at 2012年10月22日 22:02
もろにスー○ーサ○ヤ人でしょう。
自分も気にはしてませんでしたけど。
レンタヒーローはB級のノリが何とも言えず微笑ましいといいますか、独特の雰囲気があって面白かったです。
Posted by 管理人 at 2012年10月22日 22:46
実はまんだらけやオークション等では本作やソニックCD、サンダーストーム、ロードブラスター、タイムギャル、宇宙戦艦ヤマト(LDゲーム版)、アルベガス(LDゲーム版)のセル画や原動画が出品される事もありますが、どれも出品される確立はあまり高くありません。

ゲーム作品のセル画及び原動画の入手困難度

星が5つになると劇レア。

ゆみみみっくす ☆☆☆☆ いちようながらもまんだらけで発売されていた事が確認された。

サンダーストーム、ロードブラスター、タイムギャル、宇宙戦艦ヤマト(LDゲーム版)、アルベガス(LDゲーム版) ☆☆☆☆☆ 制作時期が1980年代という事もあまり見かけず…。

ソニック・ザ・ヘッジホッグCD ☆☆☆☆ 大会に参加した人だけにプレゼントされていた物だったのでほぼ入手困難という感じ。
Posted by マイケル村田 at 2012年10月28日 10:32
たしかこの1995年12月にはメガCDのバーチャルシネマシリーズ『サージカルストライク』が発売されています。日本ではセガサターンが普及していたため、あまり売れず、プレミアゲームと化している。しかし北米では1993年に発売されているため、そんなにプレミアではない模様。迫力はゆみみに比べるとこっちの方がスケールがデカイのですが、ほのぼのとした世界観ではなく、テロリストによって侵略されている近未来の世界を舞台にしているシューティングゲームらしいです。声優さんは小林修さん、小山茉美さん、そして小林清志さん。まあ本作はミッションを失敗すると同僚や指揮官(最初のうちは励ましますがミスりまくると叱られまくる)に叱られます。最終的には監獄に入れられてしまい、ゲームオーバーとなります。
Posted by マイケル村田 at 2012年11月03日 20:36
監獄に入れられてゲームオーバーなんて、チョッと洒落てるのかイカれてるのか。
ゲームとしても個性的な内容なんでしょうね。
Posted by 管理人 at 2012年11月04日 20:19
このゆみみみっくすは海外では全く未発売。でももし北米でも発売されていたら、吉沢弓美、桜崎桜子、松崎真一、部長、森下りえ、弓美のママ、児島先生、ナレーターの声は外人さんによるキャストになっていたかもしれない。

もしゆみみみっくすが北米でも発売された場合のキャスト。

吉沢弓美:キャス・スーシー(「ソニック・ザ・ヘッジホッグ(DIC・エンタテインメント制作)」のプリンセス・サリーの声を担当した女性声優さん)

桜崎桜子:スーザン・ブルー(「トランス・フォーマー」のアーシーの声を担当した女性声優さん)

松崎真一、男子生徒:ジャリール・ホワイト(「ソニック・ザ・ヘッジホッグ(DIC・エンタテインメント制作)」のソニック・ザ・ヘッジホッグの声を担当した男性声優さん)

部長、男子生徒:コーリー・バートン(「トランス・フォーマー」のサンストリーカーの声を担当した男性声優さん)

森下りえ、弓美のママ、女子生徒:クリー・サマー(「ソニック・ザ・ヘッジホッグ(DIC・エンタテインメント制作)」のダルシー・ザ・ドラゴンの声を担当した女性声優さん)

児島先生:ジム・カミングス(「ソニック・ザ・ヘッジホッグ(DIC・エンタテインメント制作)」のDr.ロボトニック(Dr.エッグマン)の声を担当した男性声優さん)

ナレーター:マイケル・ベル(「ソニック・ザ・ヘッジホッグ(DIC・エンタテインメント制作)」のIxis Naugusの声を担当した男性声優さん)

まぁ「ゆみみみっくす」が北米でも発売されちゃったらこんなアメリカ出身の声優さんが吹き替えを担当していたかも…(でも発売したとしても北米では当然受けないかな…(アメリカ人はアクションやシューティング系が好みらしい…))。
Posted by マイケル村田 at 2012年12月14日 21:15
ゆみみは海外では受けないでしょうね〜。
アクションやスポーツだったらまだしも、あの絵柄であのストーリーは外人さんには理解しがたいものがあると思います。
Posted by 管理人 at 2012年12月16日 19:58
海外ではアニメ物は受け難く、反面、実写映像を使用したゲームや3Dポリゴンのゲーム(夢見館の物語やシルフィード、32XのバーチャレーシングDX、ステラアサルト)とかは受けやすかった。海外でアニメムービーを使用したゲームは海外では受けないという法則は『ソニック・ザ・ヘッジホッグCD』だけはその法則を無視、なんせOPとEDのみドットアニメ映像を使用し、ゲーム部分はソニック1に近い物になっているから。なおソニックCDはメガCD用ソフトの中では全世界150万本の売り上げを記録している。
Posted by マイケル村田 at 2012年12月17日 17:05
実写映像を使ったゲームって、なんか違和感があるというか少々キモイところもあるにはあるんだけど意外と好きで怖い物見たさもあり買ってしまったりしてたなぁ。
Posted by 管理人 at 2012年12月17日 19:44
この「ゆみみみっくす」は、先発はMCDの本作だが、後発はPCEの「ときめきメモリアル」である。

ゲーム性的にはコナミの「ときめきメモリアル」の方が上だが、動画再生及び技術的にはゲームアーツが開発・販売した本作の方が上だと思われる。


SFCやPCEで発売された「ときめきメモリアル」ですが、MCDでも発売されたらゲームアーツが移植していたかもしれない…(それは多分、有り得ないかも)。
Posted by マイケル村田 at 2013年01月02日 20:09
この「ゆみみみっくす」は、先発はMCDの本作だが、後発はPCEの「ときめきメモリアル」である。

ゲーム性的にはコナミの「ときめきメモリアル」の方が上だが、動画再生及び技術的にはゲームアーツが開発・販売した本作の方が上だと思われる。

SFCやPCEで発売された「ときめきメモリアル」ですが、MCDでも発売されたらゲームアーツが移植していたかもしれない…(それは多分、有り得ないかも)。
Posted by マイケル村田 at 2013年01月02日 20:10
ちょっとミスッて申し訳ありません、同じようなコメントを2個、やっちゃってすみません。
Posted by マイケル村田 at 2013年01月02日 20:11
どんまい。
無問題。
ノープロブレムであります。
Posted by 管理人 at 2013年01月07日 19:21
SS版で収録されたおまけミニゲーム「ゆみみパズル」の内容は、ようするに上海と同じルールですね。背景は本編で使用されたカットと未使用に終わった没カットのイラストも収録されていますね。ゆみみパズルを最後まで解くと、だいなあいらんの予告のイラストが現れます。他にもゆみみみっくすREMIXの資料集には三つ編みが2つついている他に森下りえのようにメガネをかけている通常時の吉沢弓美が描かれていましたが、作画の都合上、三つ編みは1つに削減された上にメガネを掛ける事はありませんでした(ただし、メガネを掛ける少女は森下りえに引き継がれました)。最後に、当初は竹本泉作詞による主題歌が使用される予定でしたが高橋由美子の起用により、没になりました(歌詞の名前は「カーニバル」、「待っている」、「夢時計」)。 特にあの没イラスト「巨大化した桜崎桜子」のイラスト、結構良いイラストなのに…なぜ没にしたのでしょうか…?
Posted by マイケル村田 at 2013年02月15日 20:58
オマケではありますが、ないよりはマシ。
落ち物よりも考える時間のあるパズルの方が性に合ってるので、けっこう遊べたミニゲームでした。
Posted by 管理人 at 2013年02月19日 20:10
本作に出演した平松晶子(吉沢弓美)、篠原恵美(桜崎桜子)、関俊彦(松崎真一)、西原久美子(森下りえ)、梅津秀行(部長)、梁田清之(児島先生)、岩浪美和(生徒(早川あおいらしき人物))、玄田哲章(ナレーター)の8人の声優さんは今でも元気に活動されていますが、弓美のママを演じた安永沙都子さんに関しては本作のメガCD版の発売後、同年4月6日に鬼籍に入っているため、もうこの世にはいない…、本作のタウンズ版、セガサターン版、ウィンドルズ95版が発売された時点ではもう既に亡くなれていたとは…。
Posted by マイケル村田 at 2013年02月27日 18:13
そうでしたか、ご冥福をお祈りいたします。
Posted by 管理人 at 2013年02月27日 20:36
幻のメガCDのRPGゲーム「イース・マスク オブ サン(イースIV)」。PCEやSFCで発売され、今でもゲーマーに知られているイースIVですが、実はこのイースIV、メガCDでも発売される予定で、開発は「スーパー大戦略III(メガCD版(未発売))」、「ぽっぷるメイル」のセガ・ファルコムさん。BGMも作られており、後はゲーム部分の開発やドットアニメの開発、そして発売を待つばかりだったが、諸事情の関係などで発売されなかったという…。
Posted by マイケル村田 at 2013年07月29日 21:41
初代からの流れでイースIVはPCエンジン版を捕獲しました。
あるものならメガCD版も見てみたかったなぁ。
Posted by 管理人 at 2013年08月04日 18:28
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