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携帯ゲーム機の歴史を振り返ってみるアル。



pachimono02.gif オ〜ッホッホッホ、それ見たことか。
 そこのアナタ、油断大敵ネ。
 2度あることは3度あるアル。

レトロゲームファンのアイドル、華麗なる復活のコトよ。
ワタシ、携帯ゲーム機の歴史を教えてやるネ。
ありがたく拝聴するよろし。

pachimono07.gif アイヤーッ!!

pachimono08.gif ざまぁみろ、ファミコンのニセモノめ
 正々堂々と背後から攻撃してやったぞ。

 大勝利、パチモノは機能を停止したみたい。
 いつまでもパチモノに大きな顔させないよ。
 
pachimono10.gif 携帯型のゲーム機のことは
 ぼくたちゲームボーイカラーに任せてもらいま〜す。
 ・・・・・
 えっ、他のゲーム機を差し置いて
 なんでゲームボーイカラーなのかって?


pachimono09.gif それはアレだ・・・ボクたちは
 携帯ゲーム機最強の美尻の持ち主だからさ。

 そうそう、魅惑のヒップライ〜ン。
 尻フェチに大人気、まぁるいお尻がキュートです〜。

 キモイ、触るな〜。

そんな訳で、ボクたち信号機トリオ
レッドブルーイエローが今回の案内役だよ。
※ 価格は発売当初のもので〜す。

○ ゲーム&ウォッチ 1980年〜1986年
時計機能付きのちっちゃなゲーム機。
液晶は部分的にしか点かない、電卓の液晶と同じようなもの。
1台のゲーム機で遊べるゲームは1つだけで
何年もの間に何種類も発売されたんだよ。
で、なまじヒットしたもんだから
他社からも類似品が続々登場したんだってさ。

○ ゲームポケコン 12.000円
  1985年 エポック社
ROMカセット式の携帯ゲーム機だって。
カセットビジョンの携帯版って感じだな〜。
モノクロ2階調の液晶画面で、ドットはけっこう粗かったらしいよ。
単三乾電池4本使用、約30時間

○ ゲームボーイ 12.800円
  1989年4月21日、任天堂
携帯ゲーム機の本命、ゲームボーイ兄弟の長男。
ボクたちの伝説はここから始まったのさ。
黄色がかったモノクロ4階調のSTN液晶は
けっして見やすいものじゃなかったけど
イロイロなゲームカセットが発売されて大盛況。
通信コネクタに通信ケーブルつないで
対戦やゲームデータを交換できるゲームもあったんだよ。
後にゲームボーイブロスっていう
色違いのゲームボーイも発売されたんだぞ。
携帯ゲーム機のカラーバリエーションでも、ボーイは進んでたな〜。
単三乾電池4本使用、約30時間。
本体基本色
グレー、ホワイト、レッド、イエロー、グリーン、ブラック、スケルトン

12game boy.jpg ゲームボーイ


○ リンクス 29.800円
  1989年、アタリコープ
バックライト付き3.4インチカラー液晶搭載だって。
携帯型ゲーム機の中でも大きさと重量が最大級
しかも駆動時間が短いってオマケ付き
単三乾電池6本使用、約2〜3時間。
1991年に、ひとまわり小型になったリンクスII発売。

○ ゲームギア 19.800円
  1990年10月6日、セガ エンタープライゼス
ゲームボーイに対抗してセガが発売した携帯ゲーム機がこれ。
バックライト付き3.2インチSTNカラー液晶で
別売りのTVチューナー付けるとテレビ番組見られたってさ。
大して売れなかったけど細々と生きながらえた しぶといヤツだったよ。
単三乾電池6本使用、約3時間。
本体基本色
ブラック、レッド、ブルー、イエロー、スモーク

13game gear.jpg ゲームギア

○ PCエンジンGT 44.800円
  1990年12月1日、NEC
バックライト付き2.6インチTFTカラー液晶搭載の
PCエンジンHuCARDゲームをプレイできる携帯ゲーム機。
液晶がSTNより高価なTFTになって残像が少なくなっても
2.6インチじゃ画面小さすぎるよな〜。
これも別売りでTVチューナー売ってたみたい。
中身はPCエンジンだけど、拡張端子ないから周辺機器使えね〜。
セーブどうすんのさ?
単三乾電池6本使用、約3時間。

pachimono10.gif この頃のバックライト付き液晶って
 どのゲーム機も電池バカ食いしてたんだよなぁ。


○ スーパーゲームボーイ 6.800円
  1994年6月14日、任天堂
スーパーファミコンでゲームボーイのゲームができるヤツだよ。
携帯型のゲーム機じゃないけどさぁ
ゲームボーイのゲームを遊べるから、これも入れとくね。
小さい液晶画面でやるよりテレビの方が大きく見えるのと
4色の擬似カラー表示できるのもいいよなぁ。
1998年1月30日に通信端子を追加した
スーパーゲームボーイ2(5.800円)発売。
ゲームボーイとつないで通信対戦だーっ。

○ ゲームボーイポケット 6.800円
  1996年7月21日、任天堂
ゲームボーイを小型化した次男誕生だよ。
液晶の視認性が向上してるから長男よりも見やすくなってるぞ。
単四乾電池2本使用、約8時間。
本体基本色
グレー、レッド、イエロー、グリーン、ブラック、ピンク、クリアパープル

○ たまごっち 
  1996年11月23日 バンダイ
卵型をした手のひらサイズの携帯ゲーム機。
ペットの世話をして育てる育成シミュレーションゲームで
いろんな色の本体があったんだってさ。
社会現象を引き起こすくらい爆発的にヒットしたおかげで品薄状態。
欲しいのに手に入らないって人が街に溢れたんだよ。  
そいでもって大増産したら、ブーム沈静化で大量の在庫を抱え大赤字。
上手くいかないもんだね〜。

○ ゲームボーイライト 6.800円
  1998年4月14日、任天堂
緑色に光るバックライト付き液晶搭載の三男ボーイさ。
ゲームボーイポケットにバックライトを付けただけって気もするけどね。
バックライトはON、OFFできるんだよ。
単三乾電池2本使用。
本体基本色
ゴールド、シルバー

pachimono11.gif この頃になると
 携帯ゲーム機のカラーバリエーションが
 あって当然になってきたよ。

 さらに、限定色まで出始めるし〜
 どの色の買おうか迷っちゃう〜?

○ ゲームボーイカラー 8.900円
  1998年10月21日、任天堂
ゲームボーイシリーズ初の赤外線通信機能、TFTカラー液晶搭載。
液晶の性能が良くなってモノクロ時代よりも視認性アップ。
もちろんゲームボーイソフトも遊べる上位互換機なんだぞ。
この頃の本体は、モノクロとカラーが混在していたから
ゲームボーイ、カラー両対応ソフトってのもあったんだよ。
単三乾電池2本使用、約20時間。
本体基本色
レッド、パープル、イエロー、ブルー、クリアパープル、クリア

○ ネオジオポケット 7.800円
  1998年10月28日、SNK
モノクロ8階調の液晶を搭載した携帯ゲーム機なんだ。
一般のゲーム機は方向ボタンだけど
ネオジオで有名なSNKらしくジョイスティックを採用してるよ。
回すとカチカチって音がしてさ・・・ボクにもあれが装備されてたらなぁ。
本体動作用に、単4乾電池2本使用、約20時間。
時計、カレンダー機能用に、リチウムコイン電池CR−2032を1個使用。
本体基本色
プラチナブルー、プラチナシルバー、プラチナホワイト
カーボンブラック、メイプルブルー、カモフラージュブルー
カモフラージュブラウン、クリスタルホワイト

○ ビジュアルメモリ 2.500円
  1998年11月27日、セガ エンタープライゼス
ドリームキャストのメモリーカードだから
ゲームのデータをセーブするのが役目なんだけど
ミニゲームをダウンロードすると携帯型ゲーム機のように遊べたんだ。
感覚的には大きさと言い、たまごっちに近い感じかな。
リチウムコイン電池CR−2032を2個も使うクセに
やたら電池の消耗が早いのが泣き所なんだってさ。

15visual memory.jpg ビジュアルメモリ

○ ポケットステーション 3.000円
  1999年1月23日、ソニー・コンピュータエンタテインメント
プレイステーションのメモリーカードだけど
ミニゲームをダウンロードすると携帯型ゲーム機と同じになっちゃうんだ。
リチウムコイン電池CR−2032 1個使用。

16pocket station.jpg ポケットステーション

pachimono10.gif ビジュアルメモリ、ポケットステーションの
 ダウンロードはゲームソフトからできたのさ。
 ドリキャスはネットからも可能だったようだね。


○ ワンダースワン 4.800円
  1999年3月4日、バンダイ
安上がりなモノクロ液晶使ったコストダウン重視の携帯ゲーム機だね。
モノクロ8階調FSTN液晶だから残像出やすかったし、画面も見づらいよ。
ボタン配置が個性的で、A、B、X1〜4、Y1〜4と
1個の独立した方向ボタンはなし。
単三乾電池1本使用、約30時間。
ずいぶんと、ランニングコストの低いエコなゲーム機だなぁ。
本体基本色
シルバーメタリック、ブルーメタリック、パールホワイト、スケルトンピンク
スケルトンブルー、スケルトングリーン、スケルトンブラック

○ ネオジオポケットカラー 8.900円
  1999年3月19日、SNK
TFTカラー液晶搭載の携帯ゲーム機。
本体の機能はそのままだけど
液晶がモノクロからカラーに変わったのはいいな。
カラー専用ソフトはもちろん、初代ネオポケのソフトも使えるよ。
でも逆はダメ。
単3乾電池2本使用、約40時間。
リチウムコイン電池CR−2032 1個使用。
1999年10月21日に廉価版(6.800円)発売。
本体基本色
プラチナブルー、カーボンブラック、カモフラージュブルー
ソリッドシルバー、パールブルー、クリスタルブルー
クリスタルイエロー、クリスタル

14neogeo pocket color.jpg ネオジオポケットカラー

○ ワンダースワンカラー 6.800円
  2000年12月9日、バンダイ
2.8インチのカラーFSTN液晶搭載の上位互換機。
カラー化は嬉しいんだけど、暗くて見づらいのが欠点だね。
カラー専用ソフトは、先代のワンダースワンじゃ使えないのって
携帯ゲーム機のお約束さ。
単三乾電池1本使用、約20時間。
本体基本色
パールブルー、パールピンク、クリスタルブラック
クリスタルブルー、クリスタルオレンジ

17wonder swan color.jpg ワンダースワンカラー

○ ゲームボーイアドバンス 9.800円
  2001年3月21日、任天堂
もはや定番のTFTカラー液晶を搭載して性能も格段にアップ。
ゲームボーイ、ゲームボーイカラー、ゲームボーイアドバンスの
ゲームソフトが使える究極の上位互換機の登場だよ。
通信ケーブルで最大4台まで接続できるし
GBAケーブルでゲームキューブと接続してコントローラにもできたんだ。
単三乾電池2本使用、約15時間。 
本体基本色
バイオレット、ホワイト、ミルキーブルー、ミルキーピンク
オレンジ、ブラック、ゴールド、シルバー

18gameboy advance.jpg ゲームボーイアドバンス

○ スワンクリスタル 7.800円
  2002年7月12日、バンダイ
2.8インチのTFTカラー液晶を搭載した最終形態のスワン。
画面が明るくなって見やすいんだよ。
もっと早くTFT液晶にするべきだったね。
単三乾電池1本 15時間
本体基本色
ブルーバイオレット、ワインレッド、クリスタルブルー、クリアブラック

○ ゲームボーイアドバンスSP 12.500円
  2003年2月14日、任天堂
折りたたみ式でフロントライト付きのTFTカラー液晶になったヤツさ。
フロントライトはON,OFF可能
充電式のバッテリーだから乾電池いらず
動作時間 約10時間、約18時間(フロントライトOFF)
本体基本色
プラチナシルバー、アズライトブルー、オニキスブラック
パールブルー、パールピンク、ファミコンカラー

pachimono11.gif アドバンスとアドバンスSPってさぁ
 限定色が多いんだよなぁ。

 ヘタすると中古でもボッタクリ価格だぞ。
 キミたちも気をつけろ。

○ ゲームボーイプレーヤー 5.000円
  2003年3月21日、任天堂
ゲームキューブの底部に取り付けると
テレビでゲームボーイシリーズのほとんどのゲームが遊べるんだ。
スタートアップディスクを入れて電源ONで起動。 
通信端子付いてるからゲームボーイシリーズと接続したり
GBAケーブルでつなげばアドバンスをコントローラにできるんだぞ。
本体基本色
バイオレット、オレンジ、ブラック、シルバー

19gameboy player.jpg ゲームボーイプレーヤー

○ ニンテンドーDS 15.000円
  2004年11月21日、任天堂
3インチの液晶を2画面搭載した、デュアルスクリーン式の携帯ゲーム機さ。
下画面はタッチスクリーンだから
タッチペンでゲームの操作ができるようになったんだ。
アドバンスの通信コネクタは無いけど
アドバンスのゲームソフトも使えるぞ。
無線通信で対戦や協力プレイも盛り上がるんだよなぁ。
脳トレで一躍注目を集めたりして
携帯ゲーム機の売れ筋に成長しちゃったのさ。
本体基本色
プラチナシルバー、グラファイトブラック、ピュアホワイト
ターコイズブルー、キャンディピンク、レッド

20nintendoDS.jpg ニンテンドーDS

pachimono10.gif アドバンスSP以降の携帯ゲーム機は
 充電式に統一されていきましたとさ。


○ プレイステーションポータブル(PSP-1000) 20.790円
  2004年12月12日、ソニー・コンピュータエンタテインメント
ワイドスクリーンの4.3インチモバイルASV液晶(新型TFT液晶) 
UMDドライブ搭載、メモリースティック PRO Duo。
ゲームソフトをディスクで供給してる拡張性の高い携帯ゲーム機さ。
ワイヤレス通信の対戦や協力プレイは
もはや当たり前の時代に突入したんだな〜。
2007年9月20日に、薄型になって専用AVケーブルで
テレビに接続(インターレースは不可)できるPSP-2000(19.800円)。
2008年10月16日に、液晶の性能が向上して画質アップ。
インターレース方式のテレビでもAVケーブルで接続できる
PSP-3000(16.800円)とマイナーチェンジしていったんだ。
本体基本色
PSP−1000
ブラック、セラミック・ホワイト、ピンク、シルバー、
メタリックブルー、シャンパンゴールド
PSP−2000
ピアノ・ブラック、セラミック・ホワイト、アイス・シルバー、ローズ・ピンク
ラベンダー・パープル、フェリシア・ブルー、ミント・グリーン
PSP−3000
ピアノ・ブラック、パール・ホワイト、ミスティック・シルバー
ラディアント・レッド、バイブラント・ブルー、ブライト・イエロー

○ ゲームボーイミクロ 12.000円
  2005年9月13日、任天堂
2インチのバックライトTFT液晶を搭載したゲームボーイ兄弟の末っ子。
アルミ製ボディで小型軽量化された、ちょっぴりリッチなヤツ。
バックライトの明るさは5段階で調節でき、明るさで消費電力が違うぞ。 
ゲームソフトはゲームボーイアドバンス専用になっちゃったけどな。
充電式、動作時間 約6〜10時間。
本体基本色
シルバー、ブラック、ブルー、パープル、ファミコンバージョン

○ ニンテンドーDSLite 16.800円
  2006年3月2日、任天堂
ひとまわり小型化されたマイナーチェンジ版さ。
3インチのバックライト付きTFT液晶で輝度を4段階で調節できるぞ。
デザイン的にすっきりしてアカ抜けた感じがするなぁ。
本体基本色
クリスタルホワイト、アイスブルー、エナメルネイビー、ノーブルピンク
ジェットブラック、メタリックロゼ、グロスシルバー、クリムゾン/ブラック

○ ニンテンドーDSi 18.900円
  2008年11月1日、任天堂
カメラ付きの上位機種だな〜これ。
3.25インチ液晶になって、輝度を5段階で調節できるんだ。
SDメモリーカードが使えるようになったけどさぁ
アドバンスのゲームソフトが使えなくなってるじゃん。
もう、アドバンスの力は必要ないんだなぁ、きっと。
本体基本色
ホワイト、ブラック、ピンク、ライムグリーン、メタリックブルー、レッド

○ PSP go 26.800円 
  2009年11月1日、ソニー・コンピュータエンタテインメント
UMDドライブを撤去、液晶を3.8インチにして小型化。
ゲームソフトはネットからダウンロードで購入するしかないって
思い切った設計の携帯ゲーム機になってしまったヤツさ。
思いっ切り過ぎて失敗しちゃったけどね。
本体基本色
ピアノ・ブラック、パール・ホワイト

○ ニンテンドーDSi LL 20.000円、
  2009年11月21日、任天堂
液晶を4.2インチのビッグサイズにしたDSiの変種だね。
携帯性を犠牲にしてるけど
液晶の視野角が広くなってるし、画面が見やすくなったんだよ。
本体基本色
ダークブラウン、ワインレッド、ナチュラルホワイト
ブルー、イエロー、グリーン

○ ニンテンドー3DS 25.000円、
  2011年2月26日、任天堂
2画面、タッチパネルなど、DSを継承しつつ
上画面に裸眼で奥行きのある3D立体映像を表示できる
3.5インチ液晶を搭載させた携帯ゲーム機なんだ。
DSのゲームと互換性あるから遊べるし
カメラは3Dで撮影できようになっちゃってるよ。
さらに、本体左側に新たにアナログスティック付きときたもんだ。
発売半年で1万円値下げする荒業をやってのけたのも記憶に新しいなぁ。
本体基本色
アクアブルー、コスモブラック、フレアレッド、ミスティピンク、アイスホワイト

pachimono10.gif けっこうイロイロ発売されてたね。
 それと同時に携帯型のゲーム機が
 進化を遂げていったのも興味深いなぁ。


それはそれとして・・・・・。

pachimono12.gif あのさぁ、何年もボクたちの出番ないよな。
 引退したんだから、しょうがねぇじゃん。
 隠居生活も悪くないだろ
 過去の栄光なんてスパッっと忘れちまえ。


少年少女たちの憧れのアイテムだったゲームボーイカラーも
今じゃ物好きなレトロゲーマーしか相手してくれない。
はぁ〜・・・・・。





この記事へのコメント
ドラクエのナンバリングタイトルを発売したニンテンドーDSは偉大ですね。

3DSの販売不振もこの年末商戦で乗り切ってもらいたいです。
Posted by セガ大好き at 2011年12月05日 00:15
携帯機のゲームだとナメてかかったドラクエ9に、どっぷりハマってしまいました。
ゲーム機はゲームソフトと一蓮托生、良いソフトの数が出揃えば怖いものなしなんですけね。
Posted by 管理人 at 2011年12月05日 19:28
携帯ゲーム機の歴史、こう見ていくと任天堂は安定していますね。
さすが任天堂だと思いました。
中にはPC エンジンGTという恐ろしい物がありますな………。

ところで携帯ゲーム機といえば、最近スーパーファミコンの携帯互換機が発売したというのをご存知でしょうか?
Amazonで購入したのですがなかなか良い代物でした!
パチモノ好きのsergeantさんも是非買ってみてはいかがでしょうか?
Posted by スターマン at 2011年12月06日 20:26
初代ゲームボーイの時から任天堂の安定ぶりはお見事です。
3DSは今が正念場だけど対抗馬がパッとしない印象があるので追い越される心配なしです。

とうとうスーファミの携帯互換機出ましたか。
後で覗いてみます。
Posted by 管理人 at 2011年12月07日 18:29
こうして見ると携帯ゲーム機も色々出ていますね。
携帯ゲーム機は買う時期がホント悩みますね。
マイナーチェンジを頻繁に行うので。
3DS、VITAもいつ買うことになるやら。。。
Posted by 二条ジョウ at 2011年12月09日 02:14
3DSは値下げされましたがLLは出ないですかね〜?
携帯ゲーム機はカラーバリエーションが増えていったりもしますしVitaも様子見てから判断しようと思います。
Posted by 管理人 at 2011年12月09日 18:33
ぱ、、、パチモ〜ン、、、、

愛すべきキャラクターがまた一人逝ってしまった、、、、

しかし、ギアとかPCEGTとか海外のアレの発売当時、電池での駆動時間を見て、
“携帯ゲーム、、?”
と思ったのは自分だけだったんでしょうか?
Posted by そうてん at 2011年12月14日 10:28
ご要望とあらばパチモンにザオリクの呪文をかけて再登場させますよ。
・・・それはそれとして
3時間程度で6本の電池を食いつぶされてはたまったものではありません。
ACアダプターの使用を推奨じゃ携帯機の意味がないですし。
Posted by 管理人 at 2011年12月14日 19:44
パチモンの正体はえふしーこんぱぁちぶるですね。
パチモンはいらないから本物のファミコンを出してほしいです。
Posted by 甘楽 at 2012年11月02日 14:13
正体を見破るとは・・・もしかしてプロのパチモン鑑定士の方でしょうか。
本物は棚の中でパチモン共々爆睡中であります。
Posted by 管理人 at 2012年11月04日 20:11
ゲームボーイで発売された育成型RPGゲーム「ポケットモンスター赤・緑(その後、青、ピカチュウバージョンも発売)」でプレステの人気を超える程の人気に浮かれモードの任天堂、だがその浮かれモードが命取り。1997年12月16日、光のスピードで事故が起こった。事故を起こしたのはアニメ版「ポケモン」のピカチュウ容疑者。青と赤のパカパカ演出が視聴者のハートではなく、眼球を揺さぶってしまいマスコミでも取り上げてしまい事態に!

アニメ版「ポケモン」の青と赤のパカパカ演出の大騒動でアニメ制作とは直接関係のない任天堂まで株価までもが大暴落する事態に、この運の悪さは全盛期のSEGA級(つまり、メガドライブ、メガCD、ゲームギアの頃のSEGA)。
Posted by マイケル村田 at 2013年01月10日 16:35
光過敏なんとかってやつでしたっけ?
光の点滅に弱い人限定の症例なのに、ゲームやってると発症するというデマをゲーム嫌いの人たちがこぞって信じてたりして・・・。
Posted by 管理人 at 2013年01月14日 19:40
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任天堂が認めた失敗作「ゲームキューブ」「バーチャルボーイ」「ディスクシステム」、そして「3DS」
Excerpt: 1 :ポキール星人Zφ ★:2012/05/04(金) 19:02:52.35 0「ニンテンドーゲームキューブ」「バーチャルボーイ」「ファミリーコンピュータディスクシステム」…発表してきたゲーム機の中..
Weblog: 【豆β】痛いニュース+
Tracked: 2012-05-06 00:01
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