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PCエンジン(PCE)


◆1987年発売 ◆NECホームエレクトロニクス
◆白エンジン 24,800円 
◆CD-ROM システム 57,800円
◆DUO 59,800円

発売当時、ファミコンなど足元にも及ばない高性能を売りに
任天堂に代わり天下と取るべく登場した
純白のボディが眩しいコンパクトなゲーム機。

65.jpg
 初代 白エンジン

残念ながら、ゲーム界の王者には成れなかったが
美しいグラフィックと巨大なキャラがグリグリ動く様は
見ているだけでも圧巻だった。
いつの時代も新型機は、先ず見た目のインパクトでユーザーの
気を引いてきたように思うが、これも例外ではなかった。

さて、PCエンジンの特徴と言えば
第1にソフトがカセットから「Huカード」と呼ばれた
薄いカード型になった事が挙げられます。
それ以前にセガから、カード型のソフトも出ていたけど
こちらの方が容量も大きかったし、何より性能も段違い。

第2に、ゲーム業界初のCDを記憶媒体としたゲームの発売です。
1988年に発売された CD-ROMシステムは
PCエンジン本体と合体させて使用します。

62.jpg
 インターフェースユニットに

66.jpg
 白エンジンと
 CD-ROMドライブを取り付ける。

流石に、業界で世界初、音楽CDの再生も出来るハードの値段はバカ高く
(近々お目にかかれるであろう、プレイステーション3と同等)
気軽に買える様な代物ではありませんでした。

第3に、同じ機種なのに種類が多いことです。
コストダウンの為のマイナーチェンジならまだしも
シャトルだとか、スーパーグラフィックスだとか訳が分からない
商品展開が有った様に思います。実際、この2機種はコケました。
また、当然のようにカードとCD-ROMが一台で使えるタイプも
発売されました。(PCエンジン DUO) 

何だかんだ言っても、PCエンジンにはお世話になりました
じゃなくて、使い倒しました。
晩年になるとギャルゲーが、これでもか、これでもかと発売され
思わず買ってしまった男がまた一人ココに。


最後にオマケとして初代PCエンジンのエピソードをどうぞ。

ゲーム機も使ってみないと、遊んでみないと本当の所は
分からないので、早々に買いに行きテスト遊びました。
その結果、重大な欠陥を発見したのです。

コントローラーの方向ボタンの入力が上手くいかない。

つまり、右(左)だけを押してるはずなのに
頻繁に上や下へ同時に入ってしまう。
腕の良し悪しではなく、ほんのチョッと些細な指の押し加減で
斜めに入力されるのが、初期型コントローラーの欠陥です。
私たちは、極悪パッドと呼んで恐れたものです。

この点は、後に改良されましたが、しばらくの間
ゲーム攻略に悪戦苦闘したのは言うまでもありません。




この記事へのコメント
自分もPCEにはまった一人です(^^;;
初めてプレイしたCD-ROMソフトがハドソンの「うる星やつら」、声が出るだけで感動でした。
Posted by あさかながもり at 2006年05月11日 05:41
CD-ROMは、本当に良く喋りましたね。音声やビジュアル重視のゲームが作れたのもCDの大容量ならではでした。
今では当たり前のことも、昔は珍しくて初めて見たときは誰でも感動しましたよ。
Posted by 管理人 at 2006年05月11日 22:47
実質的には任天堂どころかSEGAにも負けたNEC-HE。

日本ではそこそこながらの成功を収めたPCエンジンシリーズ(PCE、CD-ROM2&SUPER CD-ROM2、Duoシリーズ、シャトル、コアグラ1&2、GT、LT)

北米ではTurboGrafx-16の名で発売され、明らかに詐欺なゲーム機の名前で発売された(同日はTurboGrafx-CD、翌年にはTurboExpressが発売された)。しかしSEGAのGENESIS(北米版メガドライブ)と任天堂のSuper Nintendo Entertainment System(北米版スーパーファミコン)が相手となっては完璧に苦戦。海外のNEC-HEはこの状況から打開するためTurbo Duo(北米版PCエンジンDuo)でGENSISやSuper Nintendo Enteratinment Sytemに対抗するもほぼ同時期にSEGAから発売されたSEGA CD(北米版メガCD)によって止めを刺された。


Posted by マイケル村田 at 2012年10月24日 18:21
確かに名前が詐欺っぽいですよね。
本体のバリエーションが多すぎるのもチョッと難あり。
メガCDにトドメを刺されたのでは流石に浮かばれない気がします。
Posted by 管理人 at 2012年10月26日 19:30
1988年、CD-ROM2が発売、音声が出せたり、ビジュアルシーンを流せられるのがCD-ROM2だが、このCD-ROM2の最大の欠点はランダムアクセスが装備されていない! そのランダムアクセス機能を持たないCD-ROM2に不信感を抱いたのがゲームアーツ。 「NECのCD-ROM2ではランダムアクセス機能がないから技術力の高いゲームを作ることが出来ない。 ランダムアクセス機能を持ったCD-ROMドライブを発売するゲームメーカーを探さねば。」 という事でゲームアーツが選んだハードはNECのPCエンジン CD-ROM2ではなく最も待遇の良いSEGAのメガドライブ、この時のSEGAはメガCDを発売する事が発表されていたのでゲームアーツはメガドライブに参戦したのだ! でゲームアーツをSEGAに横取りされたNEC-HEとハドソン(PCエンジン&CD-ROM2)「こっちはゲームアーツ用にVIP席を用意してやっていると言うのにこの白状者めが!」まぁこんな感じです。ゲームアーツはCDに力を入れていたとはランダムアクセスが出来ないCD-ROM2じゃ不満気だったとはねぇ…。
Posted by マイケル村田 at 2012年11月25日 21:20
ゲームアーツといえば技術力と丁寧なゲーム作りに定評のある良心的なメーカーでした。
他社の手抜きゲームを掴まされた苦い経験があるだけに、ひときわゲームアーツの素晴らしさが引き立って見えたものですよ。

Posted by 管理人 at 2012年11月28日 19:50
PCエンジンのもう1つの最大の弱点:それはSFCやMDのように3Dポリゴンを表現する機能が不可能。

16bit戦争でカクカクした3Dポリゴンの表現をしたのゲーム機は3機種中、MDとSFCの2機種だけ、PCエンジンは8bitのCPUの中では高性能なのになぜメガドライブやスーパーファミコンのようにカクカクした3Dポリゴンを表現できなかったのはそれはPCエンジンのCPUやHuカード、CD-ROM2でも不可能だった。

一方、メガドライブの方は「ハードドライビング」、「スタークルーザー」、「F22インターセプター」、「G-LOC」、「LHXアタックチョッパー」、「スティールタロンズ」、「アフターバーナー3」、「シルフィード」、「MiG-29」、「バーチャレーシング(セガバーチャプロセッサという特殊なカスタムチップを使用して表現)」、「トイストーリー(北米のみ(SFC版も発売された)」)等でカクカクした3Dポリゴン表現を根性ながらも表現(ちなみにアフターバーナー3とシルフィードはメガCD作品)。その後、スーパー32Xで上記の「バーチャレーシング」の完全版と「ステラアサルト」、「スターウォーズ アーケード」、「バーチャファイター」、「カオティクス(スペシャルステージのみ)」でカクカクした3Dポリゴンを表現している。ちなみにスーパーファミコンでは「遙かなるオーガスタ」、「トイストーリー(日本ではこのSFC版のみ発売)」と「スーパーFXチップ」という特殊なチップで「スターフォックス」、「ワイルドトラックス」
Posted by マイケル村田 at 2012年12月19日 20:54
をというソフトも発売されました。まさに16bitでのポリゴンゲームはメガドラかスーファミ位しかなかったかも。あ、あとメガCDのスターブレードやAX-101、夢見館の物語も忘れていました。やっぱりPCエンジンは3Dポリゴンが表現を生かすことは全く不可能ですね。

性能的というとこんな感じです。

1位 メガドライブ 根性ながらもメガドラのROMカセットやメガCDで3Dポリゴンゲームだしたり、スーパー32Xで無茶しながらも頑張った16bitゲーム機。

スーパーファミコン メガドライブのようにROMカセットやROMカセットにスーパーFXチップを装備させながらも頑張った16bitゲーム機。

PCエンジン 8bitの中では性能が高くてもやはりカクカクした3Dポリゴンゲームに弱いゲーム機。
Posted by マイケル村田 at 2012年12月19日 21:03
カクカクのポリゴンゲームが出回っていたあの頃、まさか実写さながらのCGでゲームをプレイできるとは夢にも思いませんでしたよ。
PCエンジンはアニメゲー専用機としての地位を確立していたので、それでよしとしておきましょう。
Posted by 管理人 at 2012年12月21日 18:41
しかし、空の敵はSEGAだけではない!価格の高いところが大好きなNECも空中戦(携帯機戦争)を征服するのだと現れたのが「PCエンジンGT」。な、何と従来のPCエンジンのHuCARDのソフトが携帯ゲーム機でもそのままプレイ可能であるため、発売初日からスパグラ以外のソフトがプレイ出来る優れもの!しかし、気になるのがそのお値段、携帯型ゲーム機で4万超えはやりすぎ。結局は高すぎて空中分解(つまり自爆)!PCEGTはGB(ゲームボーイ)にはもちろんGG(ゲームギア)にすら負けたショックでNECは2度とPCEの携帯ゲーム機は誰もがそう思っていた。
Posted by マイケル村田 at 2012年12月30日 13:41
ゲームボーイ「NECのPCEの携帯ゲーム機が立ち直った!」

NECより早く新型携帯ゲーム機?「PCエンジンLT」が発売。これはPCEGTのようにバッテリーは装備されていませんが、折り畳み式の形状をいち早く採用し、CD-ROM2とSUPER CD-ROM2(要:スーパーロムロムアダプタが必要)との合体もべったりと出来る性能だが、油断は禁物。こいつも最初に価格が表示されない奴だ。PCエンジンLT「前回の自爆したPCエンジンGTが4万越えでユーザーにも耐性がついてる。もうどんな値段でも驚かな…、だめ〜だ〜!(LTの価格:99800円)」、携帯ゲーム機で9万超えはもはや数字の暴力。で結局、高すぎて大気圏突入(つまり、自爆(第5次ゲーム機大戦 序盤より))。
Posted by マイケル村田 at 2012年12月30日 13:52
安ければGTやLTに手を出してたかも?
しかし、この値段で売れると思ってたんですかね〜???
自爆は当然の結果でしょう。
Posted by 管理人 at 2013年01月01日 16:41

上級者向きのゲームユーザーに向かせたV6形エンジン風のデザインのゲーム機

PCエンジン スーパーグラフィックス(NEC-HE)

ややゴケしたPCエンジンシャトルの発売から1か月後に発売したのが、硬派なゲームユーザーに向かせてやってやろうとして発売したのが、このPCエンジン スーパーグラフィックス。劣化版のPCエンジンシャトルとは違い、画質を向上させた上位機種だが、CD-ROM2と接続する際には別売りのスパグラ専用のROMアダプターを接続しなければスパグラでCD-ROMのゲームが出来なかったりと非常に面倒くさいゲーム機だった(但し、SUPER CD-ROM2と接続する際にはACアダプタを2つ使用しなければならない)。価格も39,800円とゲーム機にしてはバカ高いでNEC自体が電機メーカーである事が裏目に出てしまい、その結果は…、あっさりワゴン行き。ややゴケどころか自爆(大ゴケ)が多すぎるNEC、スパグラの発売には初代コアグラフィックスが発売されていますけどね(発売されたスパグラ専用ソフトはたったの5本)。

Posted by マイケル村田 at 2013年01月06日 20:11
本体価格が高すぎ、対応ソフトが少なすぎではどうしようもないでしょう。
素直にコアグラだけ出してればよいものを。
Posted by 管理人 at 2013年01月07日 19:00
NECはCD-ROM2からバックアップシステムをPCE専用にすることでセーブデータを完璧に克服!更に値段の高さを克服すべく、PCエンジンシャトルを発売するなどの戦略を取るNEC。PCエンジンシャトルの特徴はスペースシャトルをイメージにした形であるが、このデザインが悲劇をもたらしてしまう事になる。コンパクトなサイズでもあるPCエンジンのサイズが無駄に大きくなってしまうのはまだ良いとして、こんな形ではせっかく完成したバックアップシステムを装着出来ないというボケがさく裂(その後、PCEシャトル専用のバックアップシステムが発売された)。そして何よりCD-ROM2との合体も出来ないという痛恨のボケをやってしまい、廉価版ではなく劣化版でしたというオチは任天堂ではなく、SEGAに笑いで対抗した機種だったと言えます。売上で負けても笑いでは絶対負けたくないSEGAはそれは半端ない物だった。PCエンジンの劣化版シャトルは発売当初から「これはコケる!」という声も大きく広がり、結果はややゴケ。1991年にはやっとマトモな廉価版PCEコアグラ2を発売させました(その後、Duo-R、Duo-RXといったPCE Duoの廉価版も発売している)。


Posted by マイケル村田 at 2013年01月13日 12:18
もしかしたら現在、シャトルは希少価値があるのではないだろうか。
まぁ、市場に出回っているタマがすくない=希少価値があるとは限りませんが。
Posted by 管理人 at 2013年01月14日 19:52
一方こちらは任天堂には敗北したものの、SEGAに勝利したNEC。一見調子の良いように見えるだがしかし、16bitゲーム機の戦争では全く別の側面があった。

そう任天堂の一人勝ちに見えた16bitゲーム機の戦争の実態はシェアで勝って利益を上げている任天堂、シェアでは負けたが利益では勝ったSEGA、シェアでも利益でも負けたNECとこの16bitゲーム機の戦争はNECの一人負けだったのだ!ちなみに黒ゲームハードウェア(メガドライブ、メガCD、32X、ゲームギア)を出して散々負けたSEGAが任天堂以上の利益を上げているのは大体、音速ハリネズミ(ソニック・ザ・ヘッジホッグ)のせいである(その他の要因はアメリカ市場での成功、メガドラソフトの高い売上 エレクトロニック・アーツ、アクレイム社、セガ・オブ・アメリカによる奮闘があります。)。対してNECの敗因はアメリカでの敗北と無駄なPCEハードの乱発のしすぎ。ハードの黒は黒字の黒であった!?
Posted by マイケル村田 at 2013年02月23日 13:50
確かにPCエンジンはハード出しすぎですな〜。
後にギャルゲー御用達マシンになったのは必然なのか?

Posted by 管理人 at 2013年02月27日 20:33
PCエンジン初陣
1987年10月30日ついにNECとハドソンの
共同ハード初代PCエンジン初陣の日
相手は1987年10月18日セガが兄貴分のマーク3苦戦を助けるべく日本で販売したマスターシステム、連射機能にfm音源内臓の豪華版でファミコン相手にしようとしたら
PCエンジンとぱったり遭遇
マスターシステム「ファミコンじゃ無い!何なんだこのチビは!どけ!マスターシステムのお通りだ!」
PCエンジン「あ!漬物石のセガハード!ただマーク3の色違いか!ファミコンの前にあんたからやっつけたる!」
マスターシステムの攻撃、しかしPCエンジンのちっこいボディに当たらず。
マスターシステム「このチビ!ちょこまかとウザいな!」
PCエンジンは同時発売のマルチタップ装着で反撃
PCエンジン「これでも喰らえ!黒い漬物石!」
マスターシステム「ぐはぁ!」また負けてしまったセガ
ファミコンならまだしも、産まれたばかりのPCエンジン
に返り討ちの咬ませ犬にされるとはつくづく日本で
不幸ばかり。
Posted by t at 2013年10月18日 19:39
確かにPCエンジンはチビでした。
だが、マスターシステムの仇はメガドラで・・・。
Posted by 管理人 at 2013年10月22日 19:29
セガCDにとどめを刺されたなんて言ってるのは
2chの奴らだろw
Posted by 名無し at 2013年12月26日 09:31
勝手に自爆したメガCDがとどめを刺せるはずはないのに。
Posted by 管理人 at 2013年12月27日 23:20
此方はアメリカ、ヨーロッパで敗退し海外撤退を余儀なくされたPCエンジン陣営、今だ日本ではメガドライブ封じ何とか二位なもののスーファミにより折角のユーザーを再び任天堂に奪還されつつあり、更にハドソンまでがスーファミにソフトをだし、海外ではメガドライブまでソフトをだす始末、Duoで延命したものの、残りユーザーや市場は
一部のコアやギャルゲー、パンツなどニッチになりつつあり衰退は明らかだった。
Posted by t at 2013年12月28日 13:02
北米初代携帯ゲーム機戦争に1991年にTubo Express
の名前で、発売されたPCEnginGTだが値段299.99$は高い、Game boy89.95$ Game Gear147.99$、勝ち目ない
Atari Lynx189.99$しかし衰退Atariなら勝ち目ありそう、
PCEnginGTはPC原人でAtari Lynxに攻撃だがアメリカでは
外れ、逆にLynxのガントレット ハードドライピンや8人通信対戦に反撃されTubo Expressは被弾、Lynx200万台
PCEnginGT150万台、Atariの意地に返り討ちにされ。
Posted by t at 2014年05月24日 22:22
こんなところで空気を読まずにPCエンジン叩きのマイケル村田。ゲーム機大戦の丸々コピペっぽい投稿もありますしわざとやってますね。
Posted by   at 2014年10月07日 09:42
突然のご連絡で失礼いたします。
私は株式会社ファパウスの星野と申します。


このたび貴殿が運営されておられるサイトへの
広告掲載のお願いでご連絡をさせていただきました。


弊社は「レトロゲーム 買取」に関するサイトを運営している会社でございます。
具体的な広告掲載のご提案といたしましては、
貴殿が運営なさっておられるサイト内の指定の場所に
「バナー」もしくは「リンク遷移文章」を実装していただき、
掲載料をお支払いさせて頂くというものでございます。
唐突なお願いで恐縮でございますが
ご検討いただければ幸いでございます。
何卒よろしくお願い申し上げます

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株式会社ファパウス
星野 
<対応Mail:contact@fupous.com>
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Posted by 星野雅弘 at 2015年03月19日 16:41
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PCエンジンDuo
Excerpt: PCエンジンDuoPCエンジンDuoは、1991年9月21日にNECホームエレクトロニクスより発売されたPCエンジンの一種。59,800円。SUPER CD-ROM?を内蔵するものの拡張バスは備えてお..
Weblog: ゲーム機マニア
Tracked: 2006-05-14 12:15
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